またまた移転します

ここに移転してまだ少ししか経っていませんが、使いにくいのでまた移転しちゃいます。
文字数がたくさん入るところは良かったんだけど、設定は細かくできないし、トラックバックやコメントの制限も付けられないし、構成に問題があるし、はっきり言っていけてないので(笑)

新しい移転先は自分の借りてるサーバーに入れたので、軽くて安心って感じです。
↓移転先
http://blog.heartproject.net
URLもハートプロジェクトだし、やっぱりこれに限りますね!

みなさんには何度もお手数をおかけしますが、リンクの張替えをよろしくお願いします。
お返しはハロ探!でしますので(笑)
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# by heartproject | 2006-04-15 00:23 | ハートプロジェクト

のの聖誕祭参加ほぼ決定!

急なことだったんですが、いきなりチケットが手に入ることになりました。
あまりに突然だったので自分でもビックリ…。

昨日「そろそろ発売日も近づいてきたことだし」と思って売り方なんかを聞こうと、昼間親にコープサービス名古屋支店に電話してもらったのですが、家に帰ってきたらなんだかJA岐阜というところで扱っているらしく、おまけに「ファミリー席2枚ならあるかも」と言われたらしい。

えっ?もう売ってるの…それももう無いのかも…。

そして淡い期待を抱きながら今日の朝、JA岐阜に電話してみた。
すると…本当にファミリー席だけまだあるとのこと、昼夜あるか確認すると…なんと夜だけあるそうで(喜)
即効1枚予約しました。

最後に担当の人に聞いたんですけど、この先行予約は2月の末からやっていたらしいので…よくここまで残ってたなぁという思いと、早く電話すればよかったという思いが入り混じりました。
まぁ、予約できただけものすご~くましなんですけど。

やっぱり行きたい公演には早めに電話をすることが大事ですね。
ついつい何となく時間が過ぎていくけど、それじゃダメだなぁ。
次からの教訓にします。
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# by heartproject | 2006-04-11 23:28 | ハロプロ関連

ハロプロパーティ~ パルテノン多摩2日目

あー!楽しかったー!!
昨日激しく運動したせいで、夜もすっきり寝られたし、ようやく体が春ツアーモードになって今日は元気いっぱいだった。

さらに!うれしいことに昼は左のの正面、夜は右のの正面と、左右でののを堪能できて最高でした。
段差もちょうどいい位置だし、今回の構成では一曲中に半分くらいは左右両方来るので、両方ともののサイドなんですよね~。
「抱いてよ!PLEASE GO ON」のときとか、ずっと正面で目が合ってて…盛り上がりすぎちゃいました。
すごい汗かいて、目に入るし(笑)
ものすごい熱いパーティ~だこと。
多摩は空調も弱かったような気がしたし、会場内の熱気も異常に高かったですね。

あと、多摩では4公演見たんですが、のんちゃんの髪型やリボンが毎回違ってこれまた楽しかったです。
曲によっても数種類付け替えたり、ときにはリボンが落ちそうになって気にしてみたり、一回手にとってもう一度付けてみたり、何やってもいいですねぇ~。

そして、のんちゃんのいいところ、それは~…最後の挨拶でちゃんと「後ろのみんなもありがとう~!」って言ってるところ!
それも2回も言ってあげてて、飛び跳ねて手を振ったり、去年のパーティ~の経験が生きてますね。
なんと言っても、2年連続でパーティ~に出場しているのは「のの」一人ですから、陰のキャプテンとして引っ張っていってほしいです!

あとは、足を上げたり激しいダンスもあるので「腰」に気をつけて最終公演まで無事に終わるといいですね。
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# by heartproject | 2006-04-09 23:53 | ハロプロイベント

ハロプロパーティ~2006!パルテノン多摩

みなさんお疲れ様でした。
昨日もいろいろな人と会ってお話しできて楽しかったです。
しかし…あまりに疲れてる自分にがっかり(笑)
もうちょっと元気にいたいものです…。

まだ春ツアーも始まったばっかりなので、今からばててたら話になら~ん!!

それはさておき、今回のパーティ~はなかなか評判が良さそうで何よりです。
参加された際は是非アンケートにご協力をお願いします!
ファンの声を次回の公演に役立ててもらいましょう!
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# by heartproject | 2006-04-09 01:16 | ハロプロイベント

加護のこと

最近加護の関連のサイトを見てみたり、さっき加護推しの人のブログを見てたんですけど、なんだかいたたまれないですね。

ファンにはファンの思いがあって、現実があって、葛藤があって。
何の情報も出てこないだけになお辛いでしょうね。

早く答えを出せと言うわけじゃないけど「少なくとも年内は加護についての発表は出さない」とかそれくらいのことは公式に書いてあげた方がいいんじゃないかなぁ…。
このまま時間だけが過ぎていくんじゃ、ファンにとっては酷ですよね。

2月3月は落ち着いた時期ではあったけど、今週末から8月に向けていろいろあると思うし、何かあるたびに答えの出ないものを抱えるしかないっていうのはねぇ…。

辻を応援している人だってずっと何かを抱えているわけだし、応援してくれているファンにもう少し配慮があってもいいかなって思う。

僕自身、今回の件が過ぎ去った物とは全然思ってないし、あれ以来大好きだったダブルユーの曲は一回もかけてないし…こんな状況がいつまで続くのやら。
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# by heartproject | 2006-04-04 02:32 | ハロプロ関連

久々にSEOの話

SEOって何?って言われそうだけど。
検索エンジン対策の話ですね。

最近ハロ探!がヤフーでどんどん上位に上がってきてて、昨日あたりからヤフーの検索で飛んでくる量がさらに増えたんですよ。
調べてみると「ハロプロ」で検索すると見事10位にランクイン!!
今のところ1ページ目に表示されています。

前はハートプロジェクトがヤフーで6位くらいまで行ったんだっけか?
でも、ヤフーがYSTに切り換えてからあまり相性が良くなくて…。

ハロ探!にはリンクを貼ってくれているサイトが結構あるので、そこら辺が大きいんでしょうね。
果たしてどこまで順位が上がるのか、少し楽しみ。
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# by heartproject | 2006-04-03 01:31 | ハロ探!

OTONA no NAMIDAの背景にあるもの

夢・音楽館、僕らの音楽、あの番組の放送から2年が経ち、ついに生バンドが実現した昨日のコンサート、この結果は決して偶然でも無ければただ単に2年という月日が流れただけでもない。
その背景にあるものはなんだったんでしょうか?
そこを書いてみようと思います。

あややがアイドルではなく、歌手としてその可能性を示したのが「夢・音楽館」(NHK)と「僕らの音楽」(フジテレビ)という番組で、自分の持ち歌をジャズの生演奏に合わせて歌ったり、昔の難しい歌を歌いこなしたり、その当時からファンの間では歌手としても高い評価を受けていましたが、想像を上回るパフォーマンスの凄さに、番組を見た誰もが驚き、この素晴らしい空間に一緒に参加してみたいと思ったに違いありません。

番組が放送された後、ファンサイトではアコースティックライブ実現に向けて企画が始まったり、コンサート会場でも生バンドの演奏でのコンサートを熱望する声が高まりました。


■2004年9月18日座間、秋のコンサートツアー初日昼公演
「THE LAST NIGHT」歌い終わりのワンフレーズ前で完全な無音状態にする演出があり、あまりの予想外の演出に客全員が唖然として声もでなかったため、虫の息も聞こえそうな数秒の静寂が会場を包みましたが、夜公演からはその静寂で叫ぶファンが現れ(いわゆる静寂妨害と呼ばれるもの)、いろいろと物議をかもし出すこととなる。
静寂妨害をした人と注意した人でトラブルが発生するなど、ファンからはそこまでなって本人も悲しむならば静寂という演出はやめた方がいいのではという意見まで出たりしました。
結局、この秋ツアーで静寂は関西で多めに成功したものの、関東ではほとんど成功しなかったという結果を目にしたことがあります。


■2005年2月25日座間、春のコンサートツアー初日昼公演
今度はゲストのメロン記念日と一緒に「ドッキドキ!LOVEメール」をアカペラで披露。
静かに聴き入る時間、そしてお客に手拍子を求めて一緒に参加する時間、何とも言えない一体感が会場を包む。
ラストの「100回のKiss」でも静寂を取り入れ、前回に比べて成功率がUP!
さらに、このツアーの途中から、アカペラが始まる前にお客さんから自然に「しー」っと静寂の呼びかけが始まるようになり、少しずつコンサートのメリハリの楽しみ方をファンが覚えていったように思う。


■2005年5月22日草加、ハロプロパーティ~二日目昼公演
この公演からアンコールで前日には無かった春ツアーと同じアカペラが追加されたが、これには微妙な反応があり、好意的な声だけではなく、「同じ演出なので飽きた」といった声も聞かれた。
しかし、公演が進むにつれ「青春宣誓」のアカペラをやったりアレンジを入れたりしていった。


■2005年9月3日八王子、ハロプロパーティ~NEO初日昼公演
あややのソロコンを熱望していたファンを中心に、秋もパーティ~を続けることに不満が多く聞かれ、事務所批判が強まっていた時期。
ソロよりもパーティ~を行うということで、それだけのものというファンの気持ちには大きな期待もあったが、夏までに行っていたパーティ~とNEOの構成がほとんど同じだったことで、当初猛烈な低い評価を受けることとなる。
普段なら初公演は一曲一曲、どよめきと歓声が上がるのに、NEOではためいきが会場を包む。
MCになっても会場のざわつきは静まらず、とても雰囲気の良くないコンサートだった。

とはいえ、結果的にNEOは全国を周り、新しい形のコンサートとして認知され、最終公演でパシフィコ横浜が満員になるまでに高評価を受けることとなる。


■2006年4月1日市原、春のコンサートツアー初日昼公演
ラジオの関連から生バンドの演奏が噂され始まったコンサート。
ついにそのときは訪れた。
あややが自分自身で世界を切り替える合図を送ると、そこにいたのは2年間待ち続けた歌手"松浦亜弥"。


>ここからが本題
昨日の公演では、誰一人静寂を破る者もなく、心の通い合った"歌" "演奏" "手拍子" "拍手"がとても良い雰囲気が会場を包んでいました。
ここまでのことができたのは、松浦さんの努力はもちろんのこと、ファンも2年間知らず知らずのうちにいろいろな経験を学んできたからだと思います。

そして、絶対に忘れてはならないのは松浦さんをずっと陰で支えてくれているスタッフさんたち。
昨日も僕は夜公演の開始前に会場責任者の方とお話し、昼公演の感想などを伝えたりしていましたが、今回の公演に限らず、演出などを制作されているスタッフさんは、常にみんなが楽しんでいる姿や、会場内の反応など「何をするとどういった反応が返ってくるのか」「どういったことをすると喜んでくれるのか」を冷静に分析してくれているそうです。

よく考えてみてください。
例えば、松浦さんのコンサートでは、「掛け声についてきて」と言って「あー!」などで掛け合いをやりますよね。
声を出すことで、すっきりするし、テンション上がるし、簡単な振り付けを一緒にやるのも遠くの席の人も含めて会場全体で一緒に参加している実感が持てる演出なんだと思います。
端的に見れば「毎回同じ曲で、同じ演出」という見方もできるけど、野球で言えば甲子園に行ったら7回にジェット風船を飛ばすとか、試合の勝敗とは関係ない部分での定番の楽しみなんでしょうね。
定番があるから冒険もできるということなんですよきっと。

また、ファンの反応だけでなく、直接の感想なども表側でファンに接しているスタッフの人から、伝わるそうです。
予想通りの反応が返ってくれば「よしっ!」、予想外の反応が返ってくると「そういう見方もできるのか」と次の演出の判断材料になります。

多分松浦さん本人も制作を担当する一人だと思うし、メンバーが感じたファンの反応、スタッフさんが感じたファンの反応など、いろいろ話し合いながら演出が一つずつ決まっていくんだと思います。

>これらを踏まえた上で
もう一度2年間を振り返ってみましょう。

2004年秋、静寂でのファンの反応を見て、まだ本格的にこういった演出を実現するのは難しいと感じたんじゃないでしょうか。
その一方で、あの演出を評価する声や、松浦さんの歌手の一面をもっと見たいと言う声が多く伝わったことも事実だと思います。

2005年春、前回の反応を活かし、ただの静寂ではなく、ファンも一緒に参加できる楽しみを加えたんだと思う。
それがみんなでアカペラを成功させようと言う共通の目標になって、ファンからの協力もあり、自然にメリハリという楽しさを学ぶことができた。

パーティ~では、他の曲やアレンジを加えたアカペラを披露するなどメンバーにも余裕が出てきて、ファンから反応をいろいろもらって、こうすれば「お客さんが楽しんでくれる」と手ごたえを感じたと思う。
さらにNEOも含め長期ツアーの間に、みんなが楽しめる盛り上がり方も確立できたんじゃないでしょうか。

そして昨日の公演、いろいろなことに挑戦して、ファンの反応を見て、これを繰り返してきた結果があらゆる部分に出ています。
みんなが楽しめる定番があり、その土台の上に大きな冒険を持ってきて、その期待に見事に応える松浦さん。
そして、松浦亜弥を惹きたてる演出の数々の中には、ファンの2年間の経験も大きな力になっていました。

アコースティックライブがなかなか実現しないとか、ソロツアーをやってくれないとか、今までいろいろ不満を持ってた人もいると思うけど、こうやって結果が出たとき、改めて振り返ってみて、それまでにやってきたことを見直してみると新たな発見があるかもしれませんよ。
実現には時間がかかったけど、事務所やスタッフの人もちゃんとファンの意見に耳を傾けてくれていることも感じられると思います。

あと、もう一つ感じることがあって、この2年間というのは松浦さん本人が自分の好きな歌を目指すとき、みんなに受け入れてもらえるように少しずつ時間をかけて受け入れてもらえる環境を作ってきたようにも受け取れるんですよね。
一切の強制はせず、楽しみの中からいろいろなことを教えてくれて…本当の意味で「歌の楽しさを伝える」ってこういうことなのかも。
そして、それを辛抱強くずっと支えてきてくれたスタッフの人たち。
こういったいろいろな人の思いがあのコンサートには詰まっているんじゃないでしょうか。
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# by heartproject | 2006-04-02 19:21 | ハロプロイベント

松浦亜弥がアーティストになった日

昨日「松浦亜弥コンサートツアー2006春 ~OTONA no NAMIDA~」初日市原の公演を見てきました。
熱狂、静寂、NAMIDA…こんなにスゴイコンサート見たことがない!
この日のコンサートで見た松浦亜弥は、今まで通りのアイドル、そして誰もが認める立派なアーティストだったと思います。

すごかったなぁ、あの空間。

まるで夢の世界のようだった。

今のところ見に行く予定の無い人も、是非当日券や一般発売で買って見てください。
会場から出てくる頃には二人の松浦亜弥でお腹いっぱいになっているはずです。

2006年4月1日、新しい第一歩に立ち会えて、本当に良かった。
松浦さん、素晴らしい歌声をありがとう。
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# by heartproject | 2006-04-02 03:42 | ハロプロイベント

ハロプロイベントの申し込みフォームに疑問

あなたはもう申し込みました?5月のパシフィックヘブンのイベント。
あれって大丈夫なの?って思いませんでしたか?
会員を断定する材料が、会員番号と名前だけでしたけど、それくらいの情報だと個人以外でも知ってる人はたくさんいるだろうから、知らない人に勝手に申し込みされたりってことが起きそうな予感。

もう一度思い出してみるけど。
まず会員番号を入力して、名前を入力して、ぽちっとな。
公演を選んで、年齢を入れて、メアドを入れて、身分証を選択して、ぽちっとな…しゅうしょ~。
やっぱりまずい気がする…。

強いて言えば年齢が鍵にはなってるけど…それも気休め程度のような気もするし、エラーが出たら答えを教えてるようなものだし。
ロジプロさん…、セキュリティ甘すぎですよ…。

僕と同じくまずい気がして、平日の昼間に電話できる人は電話してあげてください。
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# by heartproject | 2006-03-28 02:01 | ハロプロ関連

家庭の事情

もうスポフェスの記事書いてから1週間が経ってるよ~。
プログラムを作ってるとどうしても時間が無いなあぁ…そして、今日もがんばろうと思ってたらそんな感じじゃないのでブログ書いてま~す。

久しぶりなのになんだよこの話題は(笑)って感じだ。
世の中にはいろいろな家庭があるけど、うちは本当に変わってるなぁ。
昨日は家に帰ってきたら、何やら物凄く暗いムード…はぁ…またこれか。
簡単に一言で言うと年に数回、定期的に訪れる家庭内の嵐ですわな。

さかのぼる事17年くらい前にとあることがあって以来、母と姉と僕は仲がいいんだけど、3人ともず~っと父親との仲がよろしくない。
昨日帰ってきたらその3人が何やら重たい話をしてて、家の中が闇に包まれてた(笑…笑ってられる状況じゃないんだけど)
とても飯が食える状況ではないし、仕方ないので食卓に座って話を聞いて…。
いつものようにお互い話し合いが平行線を辿って…またこのまま何も進まないのか…と思いつつ…冷静になって話を進められるようにいろいろがんばってみたんだけど、そしたらいつもとは少し違った形で嵐が過ぎ去った。

こんなことは17年間で初めてだね~長いなぁ。
まぁ、何が解決したわけじゃないんだけど、この先いい方向に進むといいなぁ。

嵐が通り過ぎて、飯を食ってるときにふと思った。
自分って本当にハローのおかげでいろいろな勉強ができてるなって。
今日の嵐を受け止められたのは、ハローを応援してきたうえで出会ったいろんな人からもらった経験のおかげなんだなと。

自分はハローを応援するのと同じだけ、自分も努力して成長することが目標だから、これからも一生懸命応援して、努力して成長していけたらいいな。
悪いけどメンバーのみんなには当分付き合ってもらうよん(笑)
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# by heartproject | 2006-03-28 01:07 | 日常